立命館大学

永田 彰子先生の「Understanding Visual Culture」の評価一覧

【立命館大学】永田 彰子先生が担当する「Understanding Visual Culture」には、4件の授業評価が寄せられています。授業の充実度は星4.0点、楽単度は星2.5点です。会員登録・ログインをして、在学生による評価とシラバスの内容をもとに、授業の選択・履修登録の参考にしましょう。

授業要約

映画好きで英語に自信があれば有益だが、試験準備と授業の厳しさは覚悟が必要。

映画好きで英語に自信があれば有益だが、試験準備と授業の厳しさは覚悟が必要。

楽単度

試験は中間・期末ともにスライドや配布プリントの暗記が中心でやや難。スライド撮影が厳しく配布もされないため、自力でノートを取って覚える必要があり、英語が苦手だと負担が大きい。出席は比較的ゆるめで評価は厳しめなので、楽単とは言い難い。

充実度

授業は映画表現や歴史をオールイングリッシュで深く学べ、映像鑑賞や課題を通じて理解が深まる。先生は重要点を日本語で補足することもあり、映画好きや英語力のある学生には非常に有益で興味深い内容。A取得は難しいが学びとして充実している。

直近の3年度のレビューをもとにAIが生成したものです。内容には不正確な点が含まれる可能性があります。

かまぼこ さんの授業評価

学部 学科 文学部 人文学科
担当の先生名 永田 彰子先生
授業種別 共通(一般教養)
出席 ほぼ毎回とる
教科書 教科書なし・不要
授業の雰囲気 先生の講義が中心、楽しい、静か、大教室、オフライン中心
テスト 前期/中間: テスト・レポート両方なし
後期/期末: 授業無し
持ち込み: 教科書ノート持ち込み不可
テストの方式や難易度 テストはプリントの暗記でした。
小レポートは英語のライティングが苦手な人でも自分の力で書くということを先生が評価してくれるので、文字数が規定より少なくても大丈夫です。

映画が好きな人なら本当に楽しめる授業です。
先生も大事なところは日本語で説明してくれるので英語が苦手な人でも安心してください。
コメント

授業の内容や学べたこと

映画についての理解が深まります。私自身映画が大好きなので、この授業は本当に面白かったし、勉強になりました。
授業を
受けた時期
2025年前期
評価
充実
5
楽単
5

(2025/09/07) [4101604]

vYPQCQ7g さんの授業評価

学部 学科 政策科学部 政策科学科
担当の先生名 永田 彰子先生
授業種別 共通(一般教養)
出席 ほぼ毎回とる
教科書 教科書なし・不要
授業の雰囲気 先生の講義が中心、厳か、静か、少人数制、オフライン中心
テスト 前期/中間: テストのみ
後期/期末: テストのみ
持ち込み: 教科書ノート持ち込み不可
テストの方式や難易度 中間試験と期末試験があり、授業内のスライドを板書してそれを覚えて挑むことが必要。理由はよくわからないがスライドをスマホで撮ることにかなり厳しく、スライドを写している時間もかなり短い。取るには覚悟のいる授業だと感じた。英語が苦手な方は避けることをオススメします。
コメント

授業の内容や学べたこと

昔の映画について映像鑑賞を含みながら学んでいく授業。All Englishで行われます。
授業を
受けた時期
2024年前期
評価
充実
2
楽単
1

(2024/04/26) [4079381]

wenyuan さんの授業評価

学部 学科 経済学部 経済学科
担当の先生名 永田 彰子先生
授業種別 共通(一般教養)
出席 ほぼ毎回とる
教科書 教科書なし・不要
授業の雰囲気
テスト 前期/中間: テストのみ
後期/期末: テストのみ
持ち込み: 教科書ノート持ち込み不可
テストの方式や難易度 -
コメント

授業の内容や学べたこと

Very good Japanese female teacher It’s also very easy to attend (it’s okay to be late, just don’t be too late)
The exam is a bit difficult, but as long as you review well, it’s okay
A+ is hard to take, but A is fine
Regarding the knowledge aspect, really useful and interesting courses and assignments
授業を
受けた時期
2023年前期
評価
充実
5
楽単
4

(2023/09/21) [4021535]

コネズミ さんの授業評価

学部 学科 経済学部 経済学科
担当の先生名 永田 彰子先生
授業種別 共通(一般教養)
出席 ほぼ毎回とる
教科書 教科書なし・不要
授業の雰囲気
テスト 前期/中間: テストのみ
後期/期末: テストのみ
持ち込み: 教科書ノート持ち込み不可
テストの方式や難易度 -
コメント

授業の内容や学べたこと

映画の表現技法や歴史についてオールイングリッシュで学びます。なぁなぁの理解ではテストが解けないため、それなりの英語力+根気+覚悟のいる授業です。留学の雰囲気を体験したい人や英語力に自身があり映画好きな人にはオススメです。
授業内の縛りはかなり厳しいです。受ければ分かると思います(スライドがmanabaにアップされない、スライドをスマホで撮ると怒られるということは最低限お伝えしておきます)。
授業を
受けた時期
2023年前期
評価
充実
5
楽単
1

(2023/09/12) [4019559]

永田 彰子先生の「Understanding Visual Culture」の授業

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