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公立諏訪東京理科大学
星野祐先生の「エレクトリカルデザイン」の評価一覧
【公立諏訪東京理科大学】星野祐先生が担当する「エレクトリカルデザイン」には、5件の授業評価が寄せられています。授業の充実度は星4.5点、楽単度は星1.0点です。会員登録・ログインをして、在学生による評価とシラバスの内容をもとに、授業の選択・履修登録の参考にしましょう。
テニス さんの授業評価
| 学部 学科 | システム工学部 機械システム・デザイン工学科 |
|---|---|
| 担当の先生名 | 星野祐先生 |
| 授業種別 | 専門科目 |
| 出席 | ほぼ毎回とる |
| 教科書 | 教科書必要 |
| 授業の雰囲気 | |
| テスト |
前期/中間:
テストのみ 後期/期末: テストのみ 持ち込み: 教科書ノート持ち込み不可 |
| テストの方式や難易度 | - |
| コメント 授業の内容や学べたこと |
毎回レポート課題が出る。このレポートは教科書の問題で、教科書に載っている解答は答えしかない。途中式も大事にする授業であるのできちんと解く必要がある。日ごろから勉強しないと受かる可能性はかなり低い。 |
| 授業を 受けた時期 |
- |
| 評価 |
|
(2007/04/21) [601610]
テニプ さんの授業評価
| 学部 学科 | システム工学部 機械システム・デザイン工学科 |
|---|---|
| 担当の先生名 | 星野祐先生 |
| 授業種別 | 専門科目 |
| 出席 | たまにとる |
| 教科書 | 教科書必要 |
| 授業の雰囲気 | |
| テスト |
前期/中間:
テストのみ 後期/期末: テストのみ 持ち込み: 教科書ノート持ち込み可 |
| テストの方式や難易度 | - |
| コメント 授業の内容や学べたこと |
かなり難しいが、分かりやすく教えてもらえる。 分からなければ授業外にでも聞けば研究生が教えてくれる。 |
| 授業を 受けた時期 |
- |
| 評価 |
|
(2007/04/19) [595610]
Fredy1986 さんの授業評価
| 学部 学科 | システム工学部 機械システムデザイン工学科 |
|---|---|
| 担当の先生名 | 星野祐先生 |
| 授業種別 | 専門科目 |
| 出席 | ほぼ毎回とる |
| 教科書 | 教科書必要 |
| 授業の雰囲気 | |
| テスト |
前期/中間:
テストのみ 後期/期末: テストのみ 持ち込み: 教科書ノート持ち込み不可 |
| テストの方式や難易度 | - |
| コメント 授業の内容や学べたこと |
中間テストはほぼ教科書の問題(1~2章) 期末は基本的な問題から英文の和訳などのオリジナル問題もあるため、難易度は高い。 中間試験の結果もそれなりに考慮してくれるため、中間でいい点をとれば期末が悪くても大丈夫。 何れにせよ中間の問題が解けるようになれば、期末で手も足も出ないということにはならないはず |
| 授業を 受けた時期 |
- |
| 評価 |
|
(2007/02/25) [493928]
TOH さんの授業評価
| 学部 学科 | システム工学部 機械システムデザイン工学科 |
|---|---|
| 担当の先生名 | 星野祐先生 |
| 授業種別 | 専門科目 |
| 出席 | ほぼ毎回とる |
| 教科書 | 教科書必要 |
| 授業の雰囲気 | |
| テスト |
前期/中間:
テストのみ 後期/期末: テストのみ 持ち込み: 教科書ノート持ち込み不可 |
| テストの方式や難易度 | - |
| コメント 授業の内容や学べたこと |
追加情報。 点数としては、出席点が大きなウェートを占める模様。 テストであまり出来が良くなくても、レポートを出し続けていれば単位取得の可能性は高くなる。 難易度は少しだけ下げたが、何れにせよ難しい事に変わりは無い。 |
| 授業を 受けた時期 |
- |
| 評価 |
|
(2007/02/20) [493060]
TOH さんの授業評価
| 学部 学科 | システム工学部 機械システムデザイン工学科 |
|---|---|
| 担当の先生名 | 星野祐先生 |
| 授業種別 | 専門科目 |
| 出席 | ほぼ毎回とる |
| 教科書 | 教科書必要 |
| 授業の雰囲気 | |
| テスト |
前期/中間:
テストのみ 後期/期末: テストのみ 持ち込み: 教科書ノート持ち込み不可 |
| テストの方式や難易度 | - |
| コメント 授業の内容や学べたこと |
機械システムデザイン工学科の講義でトップクラスの難易度を誇る。 教科書は洋書。講義は簡単な説明で多くのページを扱っていく。 単独での理解は難しい。多くの友達といかに協力するかが大切になってくる。 講義の後に課題提出(章末問題を解く形式)が課され、次の週にレポートで回収。これが出席扱いになるが問題数が20~30問と多く難しいので出せない人も多い。 中間試験で60点以上取らないと単位取得は厳しくなる。 (ちなみに平均点は30点台後半。自分も芳しくない) 実際、中間試験以降になって受講人数が一気に減った。 後に試験解答の訂正が全員に課されるが、これをやらないと中間の点数が0になる。とにかく詳しく書かないと再提出になるので注意。 再履修になる事も覚悟して、自信のある人だけ受講する事をお勧めする。単位を落としたとしても講義に食らいついていければ得る物は多い。 中途半端な学力で受けると挫折が待っている。生半可な気持ちで受講するのは危険。 |
| 授業を 受けた時期 |
- |
| 評価 |
|
(2007/01/28) [485853]

