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・ランキングは、過去4年間に投稿された授業をもとに作成しています。  ・聖カタリナ大学には全部で18件の授業評価が寄せられています。
楽単ランキング

楽単ランキング

楽単ランキングは、「楽単度」のスコアが高い授業をもとに作成しています。

同じスコアの授業があった場合は、「評価の多さ」や「レビューの新しさ」「授業を受けた時期」「シラバスに載っているかどうか」などを参考にして順位を決めています。

8

キリスト教人間学

時岡拓磨
共通科目・選択科目、2単位 社福、人社、健スポの3学科合同で開講されます。 2022年度後期はオンデマンド形式の授業でした。23年度以降、新型コロナの状況等を踏まえ方針が変更となる場合があります。あくまで参考程度にご覧ください。 <講義の流れ> ①講義2,3日前にオンライン上でパワポの資料が配られます。 ②講義が行われます。講義はユニパの「プロジェクト」にて配信されます。 ③配信された文章を見ながら各自で事前に配布されたパワポの穴埋めを行います。何度も申し上げておりますが、講義はオンデマンドですので、いつでも受講できます。 ④講義の時間が終わると、毎回ユニパ上で「コメントシート」の提出が求められます。その資料を見て自分が思ったこと、考えたこと、疑問に思ったことなどを自由に記述すれば大丈夫です。送信した質問は次回講義時に解説されます。 このコメントシートの提出をもって出席扱いとなりますので、必ず忘れないように提出しましょう。 (書いたコメントはスクショして保存しておくといいかも?詳しくは後述) ユニパとかの使い方がわからなければ教務課かアドバイザーの先生に聞きましょう。 <成績評価> 何度も書いてありますが、これはオンデマンド講義でのお話なので、もしかしたら参考にならない場合があります。 成績評価は「テスト」もしくは「レポート」が60%、毎回のコメントシート40%となります。22年度は「レポート」でした。 レポートは全15回の講義の中からいくつか選択され、その選択肢(3つ)の中からレポートの題名・テーマを選ぶことになります。 難易度は多分どのお題でも変わりないですが、キリスト教中心のは書きづらいかもしれません。「お題」について色々考察したり、調べたり、考えたりしましょう。スクショしたコメントシートが役に立つかもしれません。文字数は2,000~2,500字くらいだったと思います。 授業内容は少し難しいかもしれませんが、毎回のコメントシートを出したり、レポートを書き切ればそこまで難しい単位ではないと思います。なんとなく「今生きてるのってすごいことなんだなぁ」と考えさせられる講義です。「単位の数が微妙」「自分って何だろう」「専門領域以外にも色々学んでみたい」という方におすすめです。
充実
3
楽単
4
13

英語コミュニケーション?

門田リンダ恵
卒業必修、1単位です。 この先生は他大学から来るので、先生や大学の都合によって休講となる場合があります。 補講はオンデマンドか対面講義で行われます。 はじめに、先生が学生の名前を呼んで出欠を取ります。 出欠を確認した後、講義に入ります。 回によって異なりますが、 教科書の音読→先生との会話→プリント学習という流れが基本です。 たまにビデオ視聴することもあります。 教科書やプリントが配布されるため、ノートに何か書くということはほとんどありませんが、もし余裕があるならノートを取ってもいいと思います。 単元が終わる毎に小テストがあります。 単元1の小テスト、単元2の小テストの順に行われます。 ・先生の言った文章を聞き、プリントに書くリスニング小テスト(10問程度) ・教科書や資料を確認しながら解いていくテスト(10~20問程度) の2パターンがあります。配られているプリントや教科書の該当ページを読んでおけば大体わかると思います。 このクラスでは高校の英語の知識はほとんど使いませんので、英語が苦手な方でも単位が取りやすい科目のように感じました。 後期では英語コミュニケーションⅡとして開講されますが、スタイルはほとんど同一です。教科書の後半部分を扱います。 (2022年度前期時点)
充実
4
楽単
3
課題少なめランキング

課題少なめランキング

課題少なめランキングは、テストやレポートの負担が少ない授業をもとに作成しています。

同じスコアの授業があった場合は、「評価の多さ」や「レビューの新しさ」「授業を受けた時期」「シラバスに載っているかどうか」などを参考にして順位を決めています。

7

英語コミュニケーション?

門田リンダ恵
卒業必修、1単位です。 この先生は他大学から来るので、先生や大学の都合によって休講となる場合があります。 補講はオンデマンドか対面講義で行われます。 はじめに、先生が学生の名前を呼んで出欠を取ります。 出欠を確認した後、講義に入ります。 回によって異なりますが、 教科書の音読→先生との会話→プリント学習という流れが基本です。 たまにビデオ視聴することもあります。 教科書やプリントが配布されるため、ノートに何か書くということはほとんどありませんが、もし余裕があるならノートを取ってもいいと思います。 単元が終わる毎に小テストがあります。 単元1の小テスト、単元2の小テストの順に行われます。 ・先生の言った文章を聞き、プリントに書くリスニング小テスト(10問程度) ・教科書や資料を確認しながら解いていくテスト(10~20問程度) の2パターンがあります。配られているプリントや教科書の該当ページを読んでおけば大体わかると思います。 このクラスでは高校の英語の知識はほとんど使いませんので、英語が苦手な方でも単位が取りやすい科目のように感じました。 後期では英語コミュニケーションⅡとして開講されますが、スタイルはほとんど同一です。教科書の後半部分を扱います。 (2022年度前期時点)
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楽単
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キリスト教人間学

時岡拓磨
共通科目・選択科目、2単位 社福、人社、健スポの3学科合同で開講されます。 2022年度後期はオンデマンド形式の授業でした。23年度以降、新型コロナの状況等を踏まえ方針が変更となる場合があります。あくまで参考程度にご覧ください。 <講義の流れ> ①講義2,3日前にオンライン上でパワポの資料が配られます。 ②講義が行われます。講義はユニパの「プロジェクト」にて配信されます。 ③配信された文章を見ながら各自で事前に配布されたパワポの穴埋めを行います。何度も申し上げておりますが、講義はオンデマンドですので、いつでも受講できます。 ④講義の時間が終わると、毎回ユニパ上で「コメントシート」の提出が求められます。その資料を見て自分が思ったこと、考えたこと、疑問に思ったことなどを自由に記述すれば大丈夫です。送信した質問は次回講義時に解説されます。 このコメントシートの提出をもって出席扱いとなりますので、必ず忘れないように提出しましょう。 (書いたコメントはスクショして保存しておくといいかも?詳しくは後述) ユニパとかの使い方がわからなければ教務課かアドバイザーの先生に聞きましょう。 <成績評価> 何度も書いてありますが、これはオンデマンド講義でのお話なので、もしかしたら参考にならない場合があります。 成績評価は「テスト」もしくは「レポート」が60%、毎回のコメントシート40%となります。22年度は「レポート」でした。 レポートは全15回の講義の中からいくつか選択され、その選択肢(3つ)の中からレポートの題名・テーマを選ぶことになります。 難易度は多分どのお題でも変わりないですが、キリスト教中心のは書きづらいかもしれません。「お題」について色々考察したり、調べたり、考えたりしましょう。スクショしたコメントシートが役に立つかもしれません。文字数は2,000~2,500字くらいだったと思います。 授業内容は少し難しいかもしれませんが、毎回のコメントシートを出したり、レポートを書き切ればそこまで難しい単位ではないと思います。なんとなく「今生きてるのってすごいことなんだなぁ」と考えさせられる講義です。「単位の数が微妙」「自分って何だろう」「専門領域以外にも色々学んでみたい」という方におすすめです。
充実
3
楽単
4
鬼単ランキング

鬼単ランキング

鬼単ランキングは、「楽単度」のスコアが低い授業をもとに作成しています。

同じスコアの授業があった場合は、「評価の多さ」や「レビューの新しさ」「授業を受けた時期」「シラバスに載っているかどうか」などを参考にして順位を決めています。

5

英語コミュニケーション?

門田リンダ恵
卒業必修、1単位です。 この先生は他大学から来るので、先生や大学の都合によって休講となる場合があります。 補講はオンデマンドか対面講義で行われます。 はじめに、先生が学生の名前を呼んで出欠を取ります。 出欠を確認した後、講義に入ります。 回によって異なりますが、 教科書の音読→先生との会話→プリント学習という流れが基本です。 たまにビデオ視聴することもあります。 教科書やプリントが配布されるため、ノートに何か書くということはほとんどありませんが、もし余裕があるならノートを取ってもいいと思います。 単元が終わる毎に小テストがあります。 単元1の小テスト、単元2の小テストの順に行われます。 ・先生の言った文章を聞き、プリントに書くリスニング小テスト(10問程度) ・教科書や資料を確認しながら解いていくテスト(10~20問程度) の2パターンがあります。配られているプリントや教科書の該当ページを読んでおけば大体わかると思います。 このクラスでは高校の英語の知識はほとんど使いませんので、英語が苦手な方でも単位が取りやすい科目のように感じました。 後期では英語コミュニケーションⅡとして開講されますが、スタイルはほとんど同一です。教科書の後半部分を扱います。 (2022年度前期時点)
充実
4
楽単
3
9

キリスト教人間学

時岡拓磨
共通科目・選択科目、2単位 社福、人社、健スポの3学科合同で開講されます。 2022年度後期はオンデマンド形式の授業でした。23年度以降、新型コロナの状況等を踏まえ方針が変更となる場合があります。あくまで参考程度にご覧ください。 <講義の流れ> ①講義2,3日前にオンライン上でパワポの資料が配られます。 ②講義が行われます。講義はユニパの「プロジェクト」にて配信されます。 ③配信された文章を見ながら各自で事前に配布されたパワポの穴埋めを行います。何度も申し上げておりますが、講義はオンデマンドですので、いつでも受講できます。 ④講義の時間が終わると、毎回ユニパ上で「コメントシート」の提出が求められます。その資料を見て自分が思ったこと、考えたこと、疑問に思ったことなどを自由に記述すれば大丈夫です。送信した質問は次回講義時に解説されます。 このコメントシートの提出をもって出席扱いとなりますので、必ず忘れないように提出しましょう。 (書いたコメントはスクショして保存しておくといいかも?詳しくは後述) ユニパとかの使い方がわからなければ教務課かアドバイザーの先生に聞きましょう。 <成績評価> 何度も書いてありますが、これはオンデマンド講義でのお話なので、もしかしたら参考にならない場合があります。 成績評価は「テスト」もしくは「レポート」が60%、毎回のコメントシート40%となります。22年度は「レポート」でした。 レポートは全15回の講義の中からいくつか選択され、その選択肢(3つ)の中からレポートの題名・テーマを選ぶことになります。 難易度は多分どのお題でも変わりないですが、キリスト教中心のは書きづらいかもしれません。「お題」について色々考察したり、調べたり、考えたりしましょう。スクショしたコメントシートが役に立つかもしれません。文字数は2,000~2,500字くらいだったと思います。 授業内容は少し難しいかもしれませんが、毎回のコメントシートを出したり、レポートを書き切ればそこまで難しい単位ではないと思います。なんとなく「今生きてるのってすごいことなんだなぁ」と考えさせられる講義です。「単位の数が微妙」「自分って何だろう」「専門領域以外にも色々学んでみたい」という方におすすめです。
充実
3
楽単
4
総合満足ランキング

総合満足ランキング

総合満足ランキングは、「楽単度」と「充実度」のスコアを平均して作成しています。

同じスコアの授業があった場合は、「評価の多さ」や「レビューの新しさ」「授業を受けた時期」「シラバスに載っているかどうか」などを参考にして順位を決めています。

12

キリスト教人間学

時岡拓磨
共通科目・選択科目、2単位 社福、人社、健スポの3学科合同で開講されます。 2022年度後期はオンデマンド形式の授業でした。23年度以降、新型コロナの状況等を踏まえ方針が変更となる場合があります。あくまで参考程度にご覧ください。 <講義の流れ> ①講義2,3日前にオンライン上でパワポの資料が配られます。 ②講義が行われます。講義はユニパの「プロジェクト」にて配信されます。 ③配信された文章を見ながら各自で事前に配布されたパワポの穴埋めを行います。何度も申し上げておりますが、講義はオンデマンドですので、いつでも受講できます。 ④講義の時間が終わると、毎回ユニパ上で「コメントシート」の提出が求められます。その資料を見て自分が思ったこと、考えたこと、疑問に思ったことなどを自由に記述すれば大丈夫です。送信した質問は次回講義時に解説されます。 このコメントシートの提出をもって出席扱いとなりますので、必ず忘れないように提出しましょう。 (書いたコメントはスクショして保存しておくといいかも?詳しくは後述) ユニパとかの使い方がわからなければ教務課かアドバイザーの先生に聞きましょう。 <成績評価> 何度も書いてありますが、これはオンデマンド講義でのお話なので、もしかしたら参考にならない場合があります。 成績評価は「テスト」もしくは「レポート」が60%、毎回のコメントシート40%となります。22年度は「レポート」でした。 レポートは全15回の講義の中からいくつか選択され、その選択肢(3つ)の中からレポートの題名・テーマを選ぶことになります。 難易度は多分どのお題でも変わりないですが、キリスト教中心のは書きづらいかもしれません。「お題」について色々考察したり、調べたり、考えたりしましょう。スクショしたコメントシートが役に立つかもしれません。文字数は2,000~2,500字くらいだったと思います。 授業内容は少し難しいかもしれませんが、毎回のコメントシートを出したり、レポートを書き切ればそこまで難しい単位ではないと思います。なんとなく「今生きてるのってすごいことなんだなぁ」と考えさせられる講義です。「単位の数が微妙」「自分って何だろう」「専門領域以外にも色々学んでみたい」という方におすすめです。
充実
3
楽単
4
13

英語コミュニケーション?

門田リンダ恵
卒業必修、1単位です。 この先生は他大学から来るので、先生や大学の都合によって休講となる場合があります。 補講はオンデマンドか対面講義で行われます。 はじめに、先生が学生の名前を呼んで出欠を取ります。 出欠を確認した後、講義に入ります。 回によって異なりますが、 教科書の音読→先生との会話→プリント学習という流れが基本です。 たまにビデオ視聴することもあります。 教科書やプリントが配布されるため、ノートに何か書くということはほとんどありませんが、もし余裕があるならノートを取ってもいいと思います。 単元が終わる毎に小テストがあります。 単元1の小テスト、単元2の小テストの順に行われます。 ・先生の言った文章を聞き、プリントに書くリスニング小テスト(10問程度) ・教科書や資料を確認しながら解いていくテスト(10~20問程度) の2パターンがあります。配られているプリントや教科書の該当ページを読んでおけば大体わかると思います。 このクラスでは高校の英語の知識はほとんど使いませんので、英語が苦手な方でも単位が取りやすい科目のように感じました。 後期では英語コミュニケーションⅡとして開講されますが、スタイルはほとんど同一です。教科書の後半部分を扱います。 (2022年度前期時点)
充実
4
楽単
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