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愛知淑徳大学
諏訪哲史先生の「文芸理論[?]」の評価一覧
【愛知淑徳大学】諏訪哲史先生が担当する「文芸理論[?]」には、1件の授業評価が寄せられています。授業の充実度は星5.0点、楽単度は星5.0点です。会員登録・ログインをして、在学生による評価とシラバスの内容をもとに、授業の選択・履修登録の参考にしましょう。
bluhoc さんの授業評価
| 学部 学科 | メディアプロデュース学部 メディアプロデュース学科 |
|---|---|
| 担当の先生名 | 諏訪哲史先生 |
| 授業種別 | 共通(一般教養) |
| 出席 | とらない |
| 教科書 | 教科書なし・不要 |
| 授業の雰囲気 | |
| テスト |
前期/中間:
テスト・レポート両方なし 後期/期末: レポートのみ 持ち込み: テストなし |
| テストの方式や難易度 | - |
| コメント 授業の内容や学べたこと |
中日にも朝日にも連載コラムを持っている有名な芥川賞作家の諏訪哲史先生の全国で唯一の講義です。出ておくと後々かなり自慢できるでしょう。淑徳にあって他にはない、本学がもっとも売りにすべきもの、それが諏訪哲史先生の存在です。うちの大学は宣伝が下手なのか、諏訪先生をかかえていながらあまり活用できていません。 最近では諏訪先生を目当てに入学してくる子もちらほら出てきました。私もその一人ですが、この授業で本当の文学・哲学の話を聴いてしまったら、他の授業はかったるくて聴いていられません。そのくらい凄い講義です。表現って、そんなすごいことだったのか! ってなります。 常に笑いのたえない、でも中身は濃厚な授業。毎週、先生の博識ぶりにびっくりさせられます。映像・音楽の資料もマニアック。 前期と後期、両方受ける(どちらかはもぐる)ことをオススメします。先生はもぐる子のために前期と後期を全然違う内容にしてくれるのです。というか何でも知ってる不思議な先生なのです、諏訪哲史先生は。 諏訪先生、うかうかしてると他の大学に引き抜かれるんじゃないかと心配です。 |
| 授業を 受けた時期 |
- |
| 評価 |
|
(2013/09/21) [1472033]

