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慶應義塾大学
石川学先生の「生命の教養学」の評価一覧
【慶應義塾大学】石川学先生が担当する「生命の教養学」には、1件の授業評価が寄せられています。授業の充実度は星5.0点、楽単度は星5.0点です。会員登録・ログインをして、在学生による評価とシラバスの内容をもとに、授業の選択・履修登録の参考にしましょう。
てふ さんの授業評価
| 学部 学科 | 教養研究センター |
|---|---|
| 担当の先生名 | 石川学先生 |
| 授業種別 | 共通(一般教養) |
| 出席 | ほぼ毎回とる |
| 教科書 | 教科書なし・不要 |
| 授業の雰囲気 | 先生の講義が中心、厳か、静か、オフライン中心 |
| テスト |
前期/中間:
テスト・レポート両方なし 後期/期末: テストのみ 持ち込み: 教科書ノート持ち込み不可 |
| テストの方式や難易度 | レポートは、小テーマに3つ以上言及することが条件。授業最終日に持ち込み不可で行われるため実質試験。 最後から2回目の授業で、レポート作成の助けとして、今まで書いてきたリアペの束が返却される。その内容と自分の授業メモからレポートを作成する。 持ち込みは不可だが、試験時間中に内容を考えるのは不可能なので、ある程度レポートの形をまとめてから最終日に望むことが必要。 |
| コメント 授業の内容や学べたこと |
テーマについて、週替わりの講師が文理両方の面から毎回小テーマを設定して授業を行うオムニバス形式。2024年度は「死と再生」がテーマだった。 授業は、60分の講義+30分の質疑応答・リアペ記入時間から構成される。 質疑応答に参加するとリアペの記入時間がその分短くなるが、質疑応答への参加は加点対象だと告知があった。 リアペはB5の紙に半分程度書いてSが来た。試験前にリアペが返却されるので、授業内容を思い出せるようなリアペを書くと良かった。リアペに記入した疑問点や考察がレポート作りに非常に役立った。 授業資料が配布されない場合もあるので、授業メモは必須。 リアペと授業メモからレポートを作るので、ある程度授業は真面目に受ける必要がある。 |
| 授業を 受けた時期 |
2024年前期 |
| 評価 |
|
(2024/09/21) [4089159]

