駒澤大学

千葉基次先生の「歴史学」の評価一覧

充実
2.5
楽単
3.5
【駒澤大学】千葉基次先生が担当する「歴史学」には、3件の授業評価が寄せられています。授業の充実度は星2.5点、楽単度は星3.5点です。会員登録・ログインをして、在学生による評価とシラバスの内容をもとに、授業の選択・履修登録の参考にしましょう。

あかさ さんの授業評価

学部 学科 法学部 法律学科(フレックスA・昼間主)
担当の先生名 千葉基次先生
授業種別 共通(一般教養)
出席 ほぼ毎回とる
教科書 教科書なし・不要
授業の雰囲気
テスト 前期/中間: テスト・レポート両方なし
後期/期末: テスト・レポート両方なし
持ち込み: テストなし
テストの方式や難易度 -
コメント

授業の内容や学べたこと

単位は取れた。
だが、物足りない。
授業を
受けた時期
-
評価
充実
2
楽単
3

(2014/06/10) [1574013]

m・t さんの授業評価

学部 学科 法学部 法律学科(フレックスA・昼間主)
担当の先生名 千葉基次先生
授業種別 共通(一般教養)
出席 ほぼ毎回とる
教科書 教科書なし・不要
授業の雰囲気
テスト 前期/中間: テストのみ
後期/期末: テストのみ
持ち込み: 教科書ノート持ち込み不可
テストの方式や難易度 -
コメント

授業の内容や学べたこと

先生像:50代後半ぐらいのおじさん。しゃべり声がかなりぼそぼそとしているので、マイクを通しても何を言っているのかわからない時もあります。

授業内容:副題が東アジア考古学となっているので、歴史学という認識で受講するとギャップを感じることがあります。主に前期は考古学の基礎を学び、後期からは日本、中国、朝鮮半島の考古学についてひたすら先生がしゃべるという授業。板書もある程度はしてくれるが、字がかなり汚い上何を言っているのか聞き取りにくい時もあるのでよくわからない時もあります。後期はやたらと絵を用いるがお世辞にも上手いとはいえないです。ひたすらしゃべる先生にありがちな話し方に強弱がない単調でつまらない。

出席:毎回とります。最初のころは30分過ぎて入室してきた学生に対し注意をし帰るように促していましたが、途中から諦めたのか注意をしなくなりました。出席カードを配るだけなのでおそらく代返も可能でしょう。因みに出席点で50点分あります。

レポート:なし

テスト:昨年度まではテストは行っていなかったものの、今年度から前期・後期の各授業最終日にテストを行います。持ち込みは不可なものの、一応板書をとっていれば書いてある内容から出されるので、テスト勉強をしていればおそらく単位はとれるはずです。

その他:おそらく楽単の部類に入ると思いますが、授業内容は興味がなければつまらないものなので、1限の時間にわざわざ来るほどの価値はないと思います。
授業を
受けた時期
-
評価
充実
1
楽単
3

(2014/02/14) [1474574]

宇野功芳 さんの授業評価

学部 学科 法学部 法律学科(フレックスA・昼間主)
担当の先生名 千葉基次先生
授業種別 共通(一般教養)
出席 ほぼ毎回とる
教科書 教科書なし・不要
授業の雰囲気
テスト 前期/中間: テスト・レポート両方なし
後期/期末: テスト・レポート両方なし
持ち込み: テストなし
テストの方式や難易度 -
コメント

授業の内容や学べたこと

出席:毎回とる
レポート:なし
テスト:なし

2009年度に受講。教養科目。
毎年評価基準はその年ごとに気まぐれに決めるとおっしゃっていました。
私の時は、テスト・レポート一切なし。
出席点のみで評価されました。
主に縄文時代の遺跡の話などで、たまにプリントを配布。
何十分も遅れてきた人は叱られて帰されていました。
授業を
受けた時期
-
評価
充実
5
楽単
5

(2012/03/26) [1205924]

千葉基次先生の「歴史学」の授業

評価・口コミを友達にシェアする

Twitter LINE

早めの就活対策

2027年卒 インターン人気企業ランキング
OB/OG訪問ネットワーク【ビズリーチ・キャンパス】