信州大学

授業評価
ランキング

みんなのキャンパスに
投稿された授業評価をもとに
様々な角度から作成された
ランキング。

無料会員登録で自分の
所属学部のランキング見放題!

会員登録する無料
・ランキングは、過去4年間に投稿された授業をもとに作成しています。  ・信州大学には全部で267件の授業評価が寄せられています。
楽単ランキング

楽単ランキング

楽単ランキングは、「楽単度」のスコアが高い授業をもとに作成しています。

同じスコアの授業があった場合は、「評価の多さ」や「レビューの新しさ」「授業を受けた時期」「シラバスに載っているかどうか」などを参考にして順位を決めています。

課題少なめランキング

課題少なめランキング

課題少なめランキングは、テストやレポートの負担が少ない授業をもとに作成しています。

同じスコアの授業があった場合は、「評価の多さ」や「レビューの新しさ」「授業を受けた時期」「シラバスに載っているかどうか」などを参考にして順位を決めています。

鬼単ランキング

鬼単ランキング

鬼単ランキングは、「楽単度」のスコアが低い授業をもとに作成しています。

同じスコアの授業があった場合は、「評価の多さ」や「レビューの新しさ」「授業を受けた時期」「シラバスに載っているかどうか」などを参考にして順位を決めています。

2

有機化学1

庄子卓
2年前期3大科目のひとつで筆頭。間違いなく化学の必修のなかで最難関。試験がエゲツない。普通に帝大の院試越えです。履修者は再履修含めてコース定員の2倍超えてます… 授業内容についてはアルケン、アルキン、ハロゲン化アルキル、Diels-Alder反応など。 とにかく反応機構を理解したうえで一瞬でかけるようなレベルにしないと単位取得は絶望的。正直2年次にとれる人はめっちゃ頭がいいか、真面目な人くらいと思われる。 毎回のレポートも提出を推奨。私はこれに助けられてなんとか単位をとれました。 試験の内容としては、反応機構を問う問題しかなかった記憶。ただ、出発物質を与えられている問題は少なく、目的物質だけが与えられていて、多段階で合成するための試薬や機構を全て示す問題が多いです。もちろん、立体化学も必須です。あと、中間期末共に追試があると思いますが(2022年度は期末の追試はないと聞きましたが)、本試で合格点が取れなければ追試で合格点を取ることはまず不可能。本試がギリギリ不合格ラインで追試受けたら点数が半分未満になっていたのはいい思い出です。 少なからず、必修なので卒業までには取らなければいけませんが、この単位が取れれば有機化学は苦手でなくなりますし、反応機構の予測がある程度立てられるようになります。
充実
4.5
楽単
1
総合満足ランキング

総合満足ランキング

総合満足ランキングは、「楽単度」と「充実度」のスコアを平均して作成しています。

同じスコアの授業があった場合は、「評価の多さ」や「レビューの新しさ」「授業を受けた時期」「シラバスに載っているかどうか」などを参考にして順位を決めています。