青山学院大学

村上広史先生の「空間の利用と立地」の評価一覧

【青山学院大学】村上広史先生が担当する「空間の利用と立地」には、2件の授業評価が寄せられています。授業の充実度は星5.0点、楽単度は星4.0点です。会員登録・ログインをして、在学生による評価とシラバスの内容をもとに、授業の選択・履修登録の参考にしましょう。

hI74EOvv さんの授業評価

学部 学科 地球社会共生学部 地球社会共生学部
担当の先生名 村上広史先生
授業種別 専門科目
出席 ほぼ毎回とる
教科書 教科書なし・不要
授業の雰囲気
テスト 前期/中間: 授業無し
後期/期末: テスト・レポート両方なし
持ち込み: テストなし
テストの方式や難易度 -
コメント

授業の内容や学べたこと

講義全体を通して、立地の重要性や土地に関係するリスクについて学んでいきます。
特に、後半からは提示される条件を満たしながらも、土砂災害などといった土地に関係するリスクの少ない立地を探すグループワークを行う。将来住む家を探すうえで、この講義での経験は役立つと感じました。
出席確認に関しては、このグループワークの終わりに毎回進捗報告をするのと、毎回300字程度の短いリアぺをGoogleFormsで提出するので、手間に感じる人もいるかもしれないです。しかし、講義に参加して物件を探して、報告をしてリアぺを出すだけでAAをくれるので、個人的には楽単だと感じました。
また、教授も非常に優しく、内容も役立つので、楽しく講義を受けられた。
授業を
受けた時期
2021年後期
評価
充実
5
楽単
5

(2023/04/25) [3995467]

ぼんぞ さんの授業評価

学部 学科 地球社会共生学部 地球社会共生学部
担当の先生名 村上広史先生
授業種別 専門科目
出席 ほぼ毎回とる
教科書 教科書なし・不要
授業の雰囲気
テスト 前期/中間: テスト・レポート両方なし
後期/期末: テスト・レポート両方なし
持ち込み: テストなし
テストの方式や難易度 -
コメント

授業の内容や学べたこと

土地に関するリスクについて考えることが主な内容です。授業の中間からは「自分たちが日本に住むとしたらどの場所を選択するのか」についてグループワークがあり、それについての最終プレゼンが最終評価になります。テストはありません。ハザードマップや地理院地図などのGISツールを用いてその土地に住むことのリスクを判定するのが面白かったです。先生のお話も非常に興味深く空間情報全般について学ぶことが多いです。この授業を受講した後は将来自分が住む場所について空間分析的な視点から検討できるようになるので、非常に実用的でおすすめできる授業です。
授業を
受けた時期
-
評価
充実
5
楽単
3

(2021/02/20) [3733090]

村上広史先生の「空間の利用と立地」の授業

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