大阪医科薬科大学

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・ランキングは、過去4年間に投稿された授業をもとに作成しています。  ・大阪医科薬科大学には全部で21件の授業評価が寄せられています。
楽単ランキング

楽単ランキング

楽単ランキングは、「楽単度」のスコアが高い授業をもとに作成しています。

同じスコアの授業があった場合は、「評価の多さ」や「レビューの新しさ」「授業を受けた時期」「シラバスに載っているかどうか」などを参考にして順位を決めています。

12

有機化学3

浦田
共役不飽和系、芳香族性、求電子置換反応、アルデヒドとケトンについて。 教科書とノートは必須。問題集はあまりいらない。最初の授業の説明で、有機化学の勉強法を説明してくださいます。 個人的には有機化学を教えている教員の中で、一番良い先生だと感じます。わかりやすく解説してくれます。なので、反応機構の理解がしやすいです。また、数回ある演習回を有効に使うといいと思います。たくさん先生も来てくれますし、質問もバンバンしちゃいましょう~ 試験は、「命名」「反応機構」「反応経路図」「説明問題」から成ります。授業の内容をきちんと理解できていないとかなり厳しいと思います。不合格者もそれなりに居ますし、持ち越しも多数いるそうです。少し前に入学した学生だと、『特別再試験』まで持ち越してしまう学生もいるほどだったそうです。 対策としては、暗記は覚えるだけ、それ以外はとにかく反応機構を書きまくって置換基効果やカーブした矢印の意味を理解できて説明できるようになれば良いと思います。 投稿者は何とか本試験で合格できました。 あと、分からないところは質問へ行くことをお勧めします。丁寧に対応してくださいます。
充実
4
楽単
2.5
16

分析化学2

佐藤准
機器(光・分離・電気)分析の全般。 レジュメが毎回配布される。授業・復習ともにこのレジュメで対応できることが殆ど。教科書が指定されているが、個人的には不要に感じます。ただ、後期に開講される別の必修科目で必要になるので、前期の時点で買っておくことをお勧めします。 授業は基本レジュメに沿って行われ、パワーポイントを用いた講義。毎回の授業の最後にレスポンを用いた確認テストがある。この確認テストの結果は平常点(15点)として加味されるので、満点を取るつもりで取り組んだ方がいいと思います。試験が難しいので、平常点は稼いでおくとよいです◎◎ 試験はかなり難しいです。試験範囲は膨大で、論述問題が試験問題の7割程度を占めます。例年は履修生の6割くらいが本試験で不合格、さらにその約4分の1くらいが持ち越しになってしまいます。 試験対策としては、「過去問3年分を見て傾向をつかむ→ひたすら書く」だと思います。記述問題はパターン化しているところもありますが、山を張るのはやめましょう。痛い目に遭うと思います。周りにもいっぱいいました。 でもちゃんとやっていればいけると思います!投稿者も何とか本試験で合格できました。 あと、個人的に、「レスポンの確認テスト」は試験勉強には使わない方がいいと思いました。
充実
4
楽単
2
課題少なめランキング

課題少なめランキング

課題少なめランキングは、テストやレポートの負担が少ない授業をもとに作成しています。

同じスコアの授業があった場合は、「評価の多さ」や「レビューの新しさ」「授業を受けた時期」「シラバスに載っているかどうか」などを参考にして順位を決めています。

6

分析化学2

佐藤准
機器(光・分離・電気)分析の全般。 レジュメが毎回配布される。授業・復習ともにこのレジュメで対応できることが殆ど。教科書が指定されているが、個人的には不要に感じます。ただ、後期に開講される別の必修科目で必要になるので、前期の時点で買っておくことをお勧めします。 授業は基本レジュメに沿って行われ、パワーポイントを用いた講義。毎回の授業の最後にレスポンを用いた確認テストがある。この確認テストの結果は平常点(15点)として加味されるので、満点を取るつもりで取り組んだ方がいいと思います。試験が難しいので、平常点は稼いでおくとよいです◎◎ 試験はかなり難しいです。試験範囲は膨大で、論述問題が試験問題の7割程度を占めます。例年は履修生の6割くらいが本試験で不合格、さらにその約4分の1くらいが持ち越しになってしまいます。 試験対策としては、「過去問3年分を見て傾向をつかむ→ひたすら書く」だと思います。記述問題はパターン化しているところもありますが、山を張るのはやめましょう。痛い目に遭うと思います。周りにもいっぱいいました。 でもちゃんとやっていればいけると思います!投稿者も何とか本試験で合格できました。 あと、個人的に、「レスポンの確認テスト」は試験勉強には使わない方がいいと思いました。
充実
4
楽単
2
14

有機化学3

浦田
共役不飽和系、芳香族性、求電子置換反応、アルデヒドとケトンについて。 教科書とノートは必須。問題集はあまりいらない。最初の授業の説明で、有機化学の勉強法を説明してくださいます。 個人的には有機化学を教えている教員の中で、一番良い先生だと感じます。わかりやすく解説してくれます。なので、反応機構の理解がしやすいです。また、数回ある演習回を有効に使うといいと思います。たくさん先生も来てくれますし、質問もバンバンしちゃいましょう~ 試験は、「命名」「反応機構」「反応経路図」「説明問題」から成ります。授業の内容をきちんと理解できていないとかなり厳しいと思います。不合格者もそれなりに居ますし、持ち越しも多数いるそうです。少し前に入学した学生だと、『特別再試験』まで持ち越してしまう学生もいるほどだったそうです。 対策としては、暗記は覚えるだけ、それ以外はとにかく反応機構を書きまくって置換基効果やカーブした矢印の意味を理解できて説明できるようになれば良いと思います。 投稿者は何とか本試験で合格できました。 あと、分からないところは質問へ行くことをお勧めします。丁寧に対応してくださいます。
充実
4
楽単
2.5
鬼単ランキング

鬼単ランキング

鬼単ランキングは、「楽単度」のスコアが低い授業をもとに作成しています。

同じスコアの授業があった場合は、「評価の多さ」や「レビューの新しさ」「授業を受けた時期」「シラバスに載っているかどうか」などを参考にして順位を決めています。

7

分析化学2

佐藤准
機器(光・分離・電気)分析の全般。 レジュメが毎回配布される。授業・復習ともにこのレジュメで対応できることが殆ど。教科書が指定されているが、個人的には不要に感じます。ただ、後期に開講される別の必修科目で必要になるので、前期の時点で買っておくことをお勧めします。 授業は基本レジュメに沿って行われ、パワーポイントを用いた講義。毎回の授業の最後にレスポンを用いた確認テストがある。この確認テストの結果は平常点(15点)として加味されるので、満点を取るつもりで取り組んだ方がいいと思います。試験が難しいので、平常点は稼いでおくとよいです◎◎ 試験はかなり難しいです。試験範囲は膨大で、論述問題が試験問題の7割程度を占めます。例年は履修生の6割くらいが本試験で不合格、さらにその約4分の1くらいが持ち越しになってしまいます。 試験対策としては、「過去問3年分を見て傾向をつかむ→ひたすら書く」だと思います。記述問題はパターン化しているところもありますが、山を張るのはやめましょう。痛い目に遭うと思います。周りにもいっぱいいました。 でもちゃんとやっていればいけると思います!投稿者も何とか本試験で合格できました。 あと、個人的に、「レスポンの確認テスト」は試験勉強には使わない方がいいと思いました。
充実
4
楽単
2
9

有機化学3

浦田
共役不飽和系、芳香族性、求電子置換反応、アルデヒドとケトンについて。 教科書とノートは必須。問題集はあまりいらない。最初の授業の説明で、有機化学の勉強法を説明してくださいます。 個人的には有機化学を教えている教員の中で、一番良い先生だと感じます。わかりやすく解説してくれます。なので、反応機構の理解がしやすいです。また、数回ある演習回を有効に使うといいと思います。たくさん先生も来てくれますし、質問もバンバンしちゃいましょう~ 試験は、「命名」「反応機構」「反応経路図」「説明問題」から成ります。授業の内容をきちんと理解できていないとかなり厳しいと思います。不合格者もそれなりに居ますし、持ち越しも多数いるそうです。少し前に入学した学生だと、『特別再試験』まで持ち越してしまう学生もいるほどだったそうです。 対策としては、暗記は覚えるだけ、それ以外はとにかく反応機構を書きまくって置換基効果やカーブした矢印の意味を理解できて説明できるようになれば良いと思います。 投稿者は何とか本試験で合格できました。 あと、分からないところは質問へ行くことをお勧めします。丁寧に対応してくださいます。
充実
4
楽単
2.5
総合満足ランキング

総合満足ランキング

総合満足ランキングは、「楽単度」と「充実度」のスコアを平均して作成しています。

同じスコアの授業があった場合は、「評価の多さ」や「レビューの新しさ」「授業を受けた時期」「シラバスに載っているかどうか」などを参考にして順位を決めています。

12

有機化学3

浦田
共役不飽和系、芳香族性、求電子置換反応、アルデヒドとケトンについて。 教科書とノートは必須。問題集はあまりいらない。最初の授業の説明で、有機化学の勉強法を説明してくださいます。 個人的には有機化学を教えている教員の中で、一番良い先生だと感じます。わかりやすく解説してくれます。なので、反応機構の理解がしやすいです。また、数回ある演習回を有効に使うといいと思います。たくさん先生も来てくれますし、質問もバンバンしちゃいましょう~ 試験は、「命名」「反応機構」「反応経路図」「説明問題」から成ります。授業の内容をきちんと理解できていないとかなり厳しいと思います。不合格者もそれなりに居ますし、持ち越しも多数いるそうです。少し前に入学した学生だと、『特別再試験』まで持ち越してしまう学生もいるほどだったそうです。 対策としては、暗記は覚えるだけ、それ以外はとにかく反応機構を書きまくって置換基効果やカーブした矢印の意味を理解できて説明できるようになれば良いと思います。 投稿者は何とか本試験で合格できました。 あと、分からないところは質問へ行くことをお勧めします。丁寧に対応してくださいます。
充実
4
楽単
2.5
14

分析化学2

佐藤准
機器(光・分離・電気)分析の全般。 レジュメが毎回配布される。授業・復習ともにこのレジュメで対応できることが殆ど。教科書が指定されているが、個人的には不要に感じます。ただ、後期に開講される別の必修科目で必要になるので、前期の時点で買っておくことをお勧めします。 授業は基本レジュメに沿って行われ、パワーポイントを用いた講義。毎回の授業の最後にレスポンを用いた確認テストがある。この確認テストの結果は平常点(15点)として加味されるので、満点を取るつもりで取り組んだ方がいいと思います。試験が難しいので、平常点は稼いでおくとよいです◎◎ 試験はかなり難しいです。試験範囲は膨大で、論述問題が試験問題の7割程度を占めます。例年は履修生の6割くらいが本試験で不合格、さらにその約4分の1くらいが持ち越しになってしまいます。 試験対策としては、「過去問3年分を見て傾向をつかむ→ひたすら書く」だと思います。記述問題はパターン化しているところもありますが、山を張るのはやめましょう。痛い目に遭うと思います。周りにもいっぱいいました。 でもちゃんとやっていればいけると思います!投稿者も何とか本試験で合格できました。 あと、個人的に、「レスポンの確認テスト」は試験勉強には使わない方がいいと思いました。
充実
4
楽単
2