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福岡大学
祢宜田啓史先生の「物理化学D」の評価一覧
【福岡大学】祢宜田啓史先生が担当する「物理化学D」には、2件の授業評価が寄せられています。授業の充実度は星3.5点、楽単度は星3.0点です。会員登録・ログインをして、在学生による評価とシラバスの内容をもとに、授業の選択・履修登録の参考にしましょう。
名無し さんの授業評価
| 学部 学科 | 理学部 化学科 |
|---|---|
| 担当の先生名 | 祢宜田啓史先生 |
| 授業種別 | 専門科目 |
| 出席 | ほぼ毎回とる |
| 教科書 | 教科書必要 |
| 授業の雰囲気 | |
| テスト |
前期/中間:
テスト・レポート両方なし 後期/期末: テストのみ 持ち込み: 教科書ノート持ち込み不可 |
| テストの方式や難易度 | - |
| コメント 授業の内容や学べたこと |
授業中解く例題や練習問題の解き方を理解しておけば楽勝。 例題や練習問題の数字は変えられている。 |
| 授業を 受けた時期 |
- |
| 評価 |
|
(2018/05/31) [2923851]
STITCH さんの授業評価
| 学部 学科 | 理学部 化学科 |
|---|---|
| 担当の先生名 | 祢宜田啓史先生 |
| 授業種別 | 専門科目 |
| 出席 | ほぼ毎回とる |
| 教科書 | 教科書必要 |
| 授業の雰囲気 | |
| テスト |
前期/中間:
授業無し 後期/期末: テストのみ 持ち込み: 教科書ノート持ち込み不可 |
| テストの方式や難易度 | - |
| コメント 授業の内容や学べたこと |
毎回点呼をとっての出欠確認がある。1・2人の生徒をあてて生徒が教科書を読みながら授業が進められる。 演習問題も生徒を当てて黒板で解く。 板書も丁寧で分かりやすいが、内容はやや難しい。中間試験はない。 2014年の問題は 1 A+B→C+D Aの初濃度をa mol/l Bの初濃度をb mol/l t秒後のAの濃度をa-x mol/l Bの濃度をb-x mol/l Cの濃度をx mol/l Dの濃度を x mol/l とする。 (1)この反応の反応速度をdx/dt で表せ (2)BがAより過剰量の時dx/dt で表せ (3)(2)の時のAの濃度の時間変化を示せ (4)この反応の半減期を示せ 2 テキストp255の演習問題9.1の類題 一次反応であることの証明と半減期 3 G,κ,Λm,Λを求める問題 4 αとKを求める問題 ※式の導出(2次反応・可逆反応)や輸率の問題は出題なし |
| 授業を 受けた時期 |
- |
| 評価 |
|
(2014/01/25) [1473895]

