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法政大学
真田治子先生の「日本言語史」の評価一覧
【法政大学】真田治子先生が担当する「日本言語史」には、1件の授業評価が寄せられています。授業の充実度は星3.0点、楽単度は星5.0点です。会員登録・ログインをして、在学生による評価とシラバスの内容をもとに、授業の選択・履修登録の参考にしましょう。
区間準急 さんの授業評価
| 学部 学科 | 文 |
|---|---|
| 担当の先生名 | 真田治子先生 |
| 授業種別 | その他 |
| 出席 | ほぼ毎回とる |
| 教科書 | 教科書なし・不要 |
| 授業の雰囲気 | |
| テスト |
前期/中間:
レポートのみ 後期/期末: レポートのみ 持ち込み: 教科書ノート持ち込み可 |
| テストの方式や難易度 | - |
| コメント 授業の内容や学べたこと |
■講義内容(2005年度) 前期は日本言語史を上代~現代まで時代区分をし、その区分ごとに数回づつ講義をして日本語の変遷を学んだ。後期は「東京のことば」に焦点をあて、さまざまな観点(時代背景や方言の影響など…)から「東京のことば」の実体像を学んだ。 ■講義の雰囲気 講師の話&板書に終始するので興味のない人には苦痛だろう。板書が多め。教室は比較的静かで私語は少なかった。 ■レポート 前期・後期とも400字詰め原稿用紙で5枚以上(2000字以上)で手書き、ワードどちらでも可。講義内容をまとめれば軽く2000字は超えるので問題ない。ただ、講義を2/3以上出席していないとレポートを受け取ってくれない(止むを得ない理由で休んだ場合はその旨を講師に言えば考慮してくれる) ■出席 講義の最後に出席確認カードが配られるので、それを提出して出席とみなしているようだ。「講義の最後」なので、かなり遅刻して入ってきても大丈夫だろう。基本的に講師の方は優しいので多めに見てくれる。 ■まとめ 普通に講義にでて、レポートを提出すれば相当レポートがひどくなければ落とされることはないだろう。しかし、一応、講義には2/3以上出席しなければならないので、簡単に単位を取りたい人にはあまりお勧めできない。 |
| 授業を 受けた時期 |
- |
| 評価 |
|
(2006/04/07) [336749]

