法政大学

徳安彰先生の「コンテンツ産業論」の評価一覧

【法政大学】徳安彰先生が担当する「コンテンツ産業論」には、1件の授業評価が寄せられています。授業の充実度は星1.0点、楽単度は星4.0点です。会員登録・ログインをして、在学生による評価とシラバスの内容をもとに、授業の選択・履修登録の参考にしましょう。

SOC さんの授業評価

学部 学科 社会学部 社会学科
担当の先生名 徳安彰先生
授業種別 専門科目
出席 ほぼ毎回とる
教科書 教科書なし・不要
授業の雰囲気
テスト 前期/中間: 授業無し
後期/期末: レポートのみ
持ち込み: テストなし
テストの方式や難易度 -
コメント

授業の内容や学べたこと

コンテンツ産業(マンガやゲーム関係)を研究している人が講師となって毎回それぞれの研究について90分しゃべる。
基本、オタク向けだと思っていいです。それっぽい絵とか見せられ正直不快でした。
そういうのが好きな人、またはオタクがそうした産業になぜハマるのか知りたいひとにはいいのかも。
レポートは全12回くらいの講義で出される課題のうち3回分を選択して一本2000字くらいでまとめ提出する。
そーいえば、教科書的なものができるとか言っていたのでそれが出たら買ってみるといいかも知れないです。
授業を
受けた時期
-
評価
充実
1
楽単
4

(2008/04/03) [787671]

徳安彰先生の「コンテンツ産業論」の授業

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