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明治学院大学
井頭 麻子先生の「E1711化学方法論A」の評価一覧
【明治学院大学】井頭 麻子先生が担当する「E1711化学方法論A」には、1件の授業評価が寄せられています。授業の充実度は星5.0点、楽単度は星4.0点です。会員登録・ログインをして、在学生による評価とシラバスの内容をもとに、授業の選択・履修登録の参考にしましょう。
GaZDbTwo さんの授業評価
| 学部 学科 | - |
|---|---|
| 担当の先生名 | 井頭 麻子先生 |
| 授業種別 | 共通(一般教養) |
| 出席 | ほぼ毎回とる |
| 教科書 | 教科書必要 |
| 授業の雰囲気 | 先生の講義が中心、楽しい、少人数制、オフライン中心 |
| テスト |
前期/中間:
レポートのみ 後期/期末: レポートのみ 持ち込み: テストなし |
| テストの方式や難易度 | レポートは、実験操作、結果、考察を分けて書くことがポイント。特に考察は別の場所に入れない。 実験の日に休むと、別日に実験をしないとレポートを受け付けてもらえない。 |
| コメント 授業の内容や学べたこと |
実験レポートを約2週間おきに書く。 試験なし。 毎回出席紙でとる。 教科書配布(買わなくて良い)。 化学好きなら充実。全然分からない人は退屈。 先生の講義を聞く週→前回の講義で学んだことに関する実験をする週、を繰り返す感じです。 実験ができるのが楽しいですが、井頭先生は実験班をバラバラに同じ学科の人がいないように決めるので、友達と一緒に講義を取った場合一緒に実験に参加できる可能性は低いです。 高校の時に化学を選択していた人なら、同じような内容を繰り返すと思ってください。少しだけ発展的な内容を講義で聞けます。楽しかったです。 通年で取らなければいけませんが二学期の方が実験が楽しいです。 1年間で同じ月4が空いている人が取るものです。(先生たちが緩めなので秋学期から金2に変更した人もいました。) 井頭先生の方が福山先生より寝てても注意しない。ただ福山先生の方が面白い。 |
| 授業を 受けた時期 |
2024年前期 |
| 評価 |
|
(2025/03/27) [4098060]

